2017.09.1216:18

今年も鴨川に彼岸花の芽が9月11日

9月12日火曜日。昨深夜より降り始めた雨は今朝いっぱい降り続き京都市内では正午前ちょっと激しく降るもその後すっかり止み14時過ぎから晴れてくる。
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台風18号3連休に九州接近か?、昼時点で970hPaと勢力拡大中。今年の台風の特徴は左へ進むと見せかけ一転右に進む癖があり御多分に漏れないならこの台風も列島沿いに東進の可能性が出てきました。更に勢力増しそうです。
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京都は気温上がらず昼を過ぎても24℃のまま。この夏以来最低。
奈良に局地的大雨、鉄道運転見合わせ…駅浸水も。
気象庁のレーダー解析によると12日朝(~7時、奈良県天理市や大和高田市、橿原市、桜井市など複数の地点で約120mmの猛烈な雨が降った模様。気象庁は奈良県に記録的短時間大雨情報を発表。

今日は自宅待機 昨日の写真
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11時ちょうど鴨川七条大橋東詰(北側)、京阪へ降りる階段の壁に今年も彼岸花の芽が。だが今年もなぜかみな切り取られている。・・どうも駅掃除係が雑草と勘違いし刈り取ったか余程彼岸花が気に食わないかのどちらかに違いない。昨年もすべて切られていた。
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だが少し進めばどんどん芽吹いています。昨年は団栗橋の土手が最速でしたが今年は七条大橋の勝ち。その足で団栗橋まで駆け付けるも全く見当たらなかった。
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その道中、松原~団栗橋間に咲く?の花。
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数輪女王蟻のように馬鹿でかいが残りは川端歩道沿いに列をなし咲いている(非常に小粒)
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団栗橋西詰(T字路どん突き)高瀬川にもやっと開花(例年比20日遅れ)
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枯葉と彼岸花。・・あれこれ夢中に撮ってると不意打ちに通行中のおじいさんに声を掛けられ面食らう。ここに舞妓さんがいたら絵になるとかなんとか仰ってた。良くわからん。

五条通の歩道(自転車通行区分)
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「自転車道ここまで」・・幅2M の通りの度にこのような標識。
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渡り少し進むと「自転車道ここから」
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堀川五条の交差点へ着きました。広い歩道はここから90度右に曲がるのですが、なぜかここにも「自転車道ここまで」の標識。この標識理解できる人いるでしょうか?そのまま真っ直ぐ(車道へ出て)走ってはいけないでしょうか?カーブには見ての通りガードレールがあり出るに出れない(飛び出せない飛び出せる筈がない飛び出す奴がいるわけがない)。あるいはこの広いカーブは走ってはいけない歩きなさいの意味でしょうか?・・どうでもいい事ですが非常に気になる。何の為に一々こんな目障り(無意味)な標識を?五条通だけです。見る者誰一人いないしそれ以上に広い歩道を半分に仕切り真ん中にデコボコ作り却って危ない。JR丹波口から西はまた別のやり方です。兎に角京都はおかしい?あはは。
今日は以上です。
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